化学工学会粒子流体プロセス部会流動層分科会

Updated on Nov.14, 2008

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第14回流動化・粒子プロセッシングシンポジウム
(第14回流動層シンポジウム)(主催行事)
(大阪、2008年12月11日(木)- 12日(金))

第14回流動化・粒子プロセッシングシンポジウム(第14回流動層シンポジウム)化学工学会流動層分科会の主催により開催することになりました。Webサイトはこちら。


流動層シンポジウム賞 受賞候補者決定
(公示日2008年11月14日)

流動層分科会は、流動層に関係する優れた業績を顕彰しております。今年も推薦が1件あり、選考委員会での審査の結果、受賞候補者が決定されました。流動層シンポジウム賞 表彰規程細則に基づき審査結果を公示します。2週間以内に異議申し立てが無い場合には、受賞者として決定いたします。
候補者および推薦理由はこちら。
審査結果はこちら。


最近の化学工学59「流動層技術の最近の進展」
(東京理科大学森戸記念館(東京)、2008年10月20(月)〜21日(火))

このたび、最近の化学工学59「流動層技術の最近の進展」を化学工学会関東支部と流動層分科会の共催により開催することになりました。燃焼・気固反応,微粉系流動層,触媒,付着性微粉技術,コーティング,造粒,物理的操作,計測法,数値流体力学の各分野における最新の技術に関して産官学の技術者,研究者を講師に迎え,解説していただきます。Webサイトはこちら(関東支部のページ)。


第14回旬の技術・見学講演会
(日揮技術研究所(大洗)2008年10月31日(金)

このたび、日揮技術研究所のご好意により、第14回旬の技術・見学講演会「日揮技術研究所におけるバイオマス燃料化の取り組み」を化学工学会関東支部と流動層分科会の共催により開催することになりました。Webサイトはこちら(関東支部のページ)。


粒子・流体プロセス部会フロンティア賞 推薦募集
(推薦期限2008年12月19日(金))

粒子流体プロセス部会は、粒子流体プロセスに関係する優れた業績を顕彰するため、粒子・流体プロセス部会フロンティア賞を設けました。化学工学論文集,J.Chem.Eng.Japanなどに掲載された論文の中で,特に優秀な研究論文で,本部会会員が著者になっている論文を推薦の対象とします。賞に該当する研究論文の推薦募集を開始しました。
賞規程はこちら。
募集要領、推薦状記入様式はこちら。




以下の行事は終了しました

流動層とエネルギー転換に関する国際セミナー(主催行事)
(京都、2008年9月11日(木))は終了しました。

京都で開催されるISCRE20のために各国から来られた高名な研究者を招いて、流動層とエネルギー転換に関する国際セミナーを9 月11 日に開催いたしました。皆様のご参加、ありがとうございました。


ASCON-IEECE (旧名:流動層と三相反応器に関するアジア会議)
(協賛行事)(2008年8月31-9月3日)は終了しました。

ご参加ありがとうございました。 Webサイトはこちら。


粒子・流体プロセス技術コース2008(主催行事)
(つくば、2008年8月28-29日)は終了しました。

ご参加ありがとうございました。 Webサイトはこちら。




新着情報 Updated on Sep.30, 2008

●第13回流動層国際会議Fluidization XIII、2010年5月16-19日、韓国、慶州Gyeong Juで開催)のご案内
Webサイトはこちら。


●第20回流動層燃焼国際会議The 20th Int. Conf. on Fluidized Bed Combustion、2009年5月18-20日、中国、西安で開催)のご案内
Webサイトはこちら。
開催案内のPDFファイルはこちら。


●第4回欧州燃焼会議4th European Combustion Meeting(2009年4月14-17日オーストリア、ウィーンで開催)のご案内
Webサイトはこちら。


 

幹事  清水 忠明 (新潟大学工学部化学システム工学科)

 


mailto:tshimizu@eng.niigata-u.ac.jp